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2004年10月

あらら

サンデーサイレンス上位独占でした。
レースはまだ見てないけど(今日は仕事だから)。
あまりにも予想と違う結果で情けないです・・。

外国人騎手のワン・ツーか。
いつぞやのジュベナイルフィリーズで万馬券獲ったパターンと一緒だったのか。
忘れた頃に来るもんだよね。
こーいうのってさ。

しかし3連単って破壊力抜群だよね。
狙いさえ嵌ればかなり儲かりそうですが、
いかに買い目を少なく抑えるのかが難しい。

では、また次回!

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18番じゃなかった

昨日の記事で、18番って馬番を書いちゃいました。
大外=18番って勝手に思ってしまいました。
正解は17番ですね。

あと少しで発走だ。

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追加です。

雨が降り続いていますね。
テレグノシスの切れ味が発揮できるかどうか少し不安です。
馬場が重くなればなるほど、スピードよりもスタミナが物を言いますので。
一般的に重~不良馬場では、馬体重の多い馬が有利なんですよ。
今回のレースで馬体重を見ると、6番のトーセンダンディと17番のダイワメジャーが500kg以上の馬体を誇る。
ちょっと、その2頭から遊んでみますね。

馬連で
6  - 2・5・11・12
18 - 2・5・11・12

以上を追加します。

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第130回 天皇賞(秋)

以前も予告した通り、サンデーサイレンスの血の勢いは既に失われていると思います。
先週も人気のサンデー産駒はことごとく沈みました。

さて、今週もサンデーサイレンス産駒が人気の一角を占めています。
でもさ、やっぱ府中といえばトニービン。
長い直線、早めに追い出しても最後までしっかり伸びるトニービン産駒の末脚は、
一瞬の切れ味には欠けるものの、ナタのような切れ味を誇ります。

今回はトニービン産駒が2頭出走。
その2頭から馬連で攻めます。

予想は馬連。
2 - 3・5・6・7・10・11・12・15
11 - 5・12

以上です。

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